ジュニアアイドルわかなの2ndイメージ作品!!

ジュニアアイドルわかなの『ホワイトピクチャーズ Vol.5 わかなちゃん』を鑑賞しましたよ。
実はジュニアアイドルわかなは年齢不祥な女の子なんですよね。
一つ推し量る術があるとすれば、数年後に『美少女は純真JC 玉置ゆりこ』で名を改め、14歳として出演していましたよ。
そこから逆算すると9歳の小4ということになりますが、本作を観ていただくとわかるように全くその歳には見えませんよね。
当のJCの作品についても、撮り下ろしではなく過去作の総集編なので、もしかしたら当時既に14歳だったのかも…なんて勘ぐってしまいます。
実際のところどうなんでしょうねぇ~。
童顔ではありますが、やっぱりスタイルや仕草からして小学生には見えないなぁ~というのが正直なところかもしれません。
まぁ、可愛ければ年齢なぞ関係ないのもまた事実。
浴衣でお茶を入れている姿にゾクゾクッと萌えてしまうのも、ある程度大人っぽく見えるからなのでしょう。
生徒と教師との禁断の不倫旅行みたいで、しっとりと妄想MAXで楽しめたシーンでした。
この「ホワイトピクチャーズ」シリーズには、他にも「ホワイトピクチャーズ Vol.4 さわこちゃん」がありますので、そちらも是非ご覧ください。
ジュニアアイドルわかな『ホワイトピクチャーズ Vol.5 わかなちゃん』動画レビュー雑感一言!


ガッツリ覆うタイプのビキニなので、ともすればカパカパとなりそうじゃない?しかし、しっかりと身が詰まって見えるわかなちゃんでした。


「ねぇ、ねぇ、わかなの胸おっきいでしょ!」と目でアピールしてくるわかなちゃん。でもその体勢ではちゃんと見えないよ~。


「これならどう?」とお胸をさらけ出すわかなちゃん。なんて男気のある女の子なんでしょ。お胸に顔を埋めたくなります。


わかなちゃんが2人に見えますが、気のせいでしょうか。左の子が、さっきチラッとこちらを見たのは幻覚かしら?


わかなちゃん、何気に可愛いじゃありませんか~!おさげ髪がウルトラの母のようにも見えますが、きっと指摘してもわからんでしょうな。


クッション抱きは、女の子ならではでそそられますなぁ~。その抱いたクッションでいいから人肌を感じたくなります。


なぜだか学ランを着ているわかなちゃん。まったくボーイッシュなイメージがないので、なんで?と頭の中が疑問符だらけです。


メガネをかける姿が女の子っぽくて可愛いですなぁ~。でもなんで学ラン着てるん?春日彩香の応援団シーンを思い出してしまった。


ペタンと女の子座りをしているわかなちゃん。ホント小学生にしてはガタイが良いよなぁ~。センター街を深夜に歩いていても補導されないんじゃない?


お胸もしっかりとあるから、ビキニ姿が似合いますね。脇乳をツンツンしたくなりますが、そこは忍の一字でガマンガマン。


ママン、小学生の女児が足を組んでるよ~。ひざまずいた方がいいのかなぁ~。足蹴にされたい深夜2時の妄想タイム。


わかなちゃんは、きっとクラスでもお姉さんタイプなんじゃないのかなぁ~。「もう、ちゃんとやってよ~」…叱られる姿を想像しただけでゾクゾクするぞ。


「ほら、スジ夫さん、こっちいらっしゃい」わかなちゃんが膝を差し出しています。やっぱりウルトラの母だ…そうに違いない。


このコート姿の物語るところは、季節が秋から冬だということでしょうね。寒い中良く水着で頑張ったよなぁ~。


ハハハ、面白い。この船を使ったらシュールな絵が撮れそうね。もっとガッツリ遊んで欲しかったなぁ~。


砂浜になにやら絵を描きだしたわかなちゃん。これはハロかなぁ~ねぇ、ハロでしょ?なんでそんな冷たい目で見るの…涙が溢れてきたぞ。


浴衣でお茶を入れてくれるわかなちゃん。禁断の不倫旅行みたいでワクワクするなぁ~。夜は存分に可愛がってあげるからね。


なんだこの誘うような仕草は…いただいてもよろしいか?天の声の了承を得なければ手出しはできません。本能で行動したらサルですものね。