JS5ジュニアアイドル青井みわの通算4本目のイメージ作品!!

撮影時11歳の小学5年生、ジュニアアイドル青井みわの『赤いランドセル 「春から六年生!!」 青井みわ』を鑑賞しましたよ。
本作は4月リリースですので、発売する頃には小学6年生に進級していることでしょう。
全編室内での撮影で、しかもカメラマンさんも長袖のセーターを着ていましたから、きっと冬のロケなのかもしれませんね。
本作では一問一答形式のインタビューが充実していましたので、青井みわの人となりが少しわかったような気がしましたよ。
最近ムカついたこと…という質問には、妹にガミガミ言われたことなんだとか。
実の妹ちゃんは同じジュニアアイドルの「青井せら」ですが、妹のモノを片付けたら「触らないで~」と怒られたようです。
なんだか姉妹の様子が思い起こされて微笑ましく感じました。
オフショットでは別な女の子の声も聞こえていましたので、おそらく妹ちゃんなのかもしれません。
同じロケ現場かどうかは『赤いランドセル 『4年生の新学期』 青井せら』をご覧いただくとわかりますよ。
好きな男の子のタイプは面白くて、スポーツマンで優しい人だそうですが、まさに小学生の頃の俺っちじゃないですかぁ~。
初恋は小学1年生だそうで、はたして両想いに実ったのでしょうか…。
青井みわの落ち着いた印象は、そんな早熟な面からも現れているのかもしれませんね。
青井みわ『赤いランドセル 「春から六年生!!」 青井みわ』動画レビュー雑感一言!


どんな曲?との質問に、春なのでお日様が出てきてポカポカしてる雰囲気を出したんだとか。う~む、奥が深いぞ、青井みわ。


直角に揃えて曲げられた足に性格が表れているかのようです。さり気ないパンチラがそそられますなぁ~。


これはこれで凄いけど、Y字にはもう少し鍛錬が必要じゃない。「おっちゃん、やってみ~」とか言われたら、俺っちはできませんけどね。


クマさんを抱きしめる青井みわ。これよ、これ~!小学生の女の子は、やっぱりぬいぐるみと戯れて欲しいですものね。


チロチロと躍動する舌っペロ。お手本のような舐め方で、お礼にもう1本あげたくなります。いつまででも見てられますね。


「おっちゃん、どうや。アメ舐めには感動したやろ」と青井みわ。うん、無性に感動した!と素直に応える俺っち。


「嘆きの天使」のエミール・ヤニングスのごとく、少女の言うがままになってみたい…青井みわなら可能かも。


無邪気さの中にエロスを発見する喜びがありましたよ。青井みわのサービスだったりしてね。


念入りにラジオ体操をしている青井みわ。この後フラフープ回しを披露してくれましたが、中々のものです。


新体操をやっているだけあって、身体の柔軟性はさすがですなぁ~。バレエや新体操を習っているジュニアの子は割と多い印象です。


お股をプカプカと浮かせていましたが、青井みわは男の気持ちがわかるのでは…アメ舐めのセンスといい感心させられます。


ガッツリと身体を洗った後は、洗面器ですくってシャボンを流してましたよ。しゃがんだスタイルが色っぽいですなぁ~。


グローブをはめて、パンチをしている青井みわ。ダウンしたら介抱してくれるかしら…ちょっと試しに殴ってみてぇ~。


なんちゅ~ところで、ポーズを決めてるんだ。青井みわはネコなのか?あまりの身軽さに目が点です。


小学生特有の寸胴さが残ってますね。気にせんでも、自然とクビレはできるから大丈夫よ。


ちっぱい子も、寄せるとお胸がふくらむもんですなぁ~。寝転ぶとクビレもできて、大人っぽさを感じさせられます。


こんなもの簡単でしょ…とばかりにけん玉に挑戦する青井みわ。やっぱり昭和世代でないと難しいのでしょうね。


諸肌を脱いで、振り向いたお顔の妖艶さといったらありません。この子は既にオンナの見せ方を心得ている証拠でしょうね。


このポーズは女の子ならではじゃない?赤い番傘が女郎屋っぽくな~い?格子窓から外を眺めているシーンなんて、江戸にタイムスリップものです。


オフショットのスチール撮影のシーンです。カメラマンさんとの和気藹藹とした雰囲気が伝わってきます。足を組んだ小5がセクシーですなぁ~。